一学期から色々なうたを楽しんできました。最近の子どもたちに変化が…!登園後の所持品始末をしながら、弁当の準備をしながら、遊びながら色々なうたを口ずさんでいます。誰かの歌声が聞こえてくると、近くにいる友だちも歌い始め、気が付くと、教師も混ざってみんなで一緒に歌っています。
子どもたちのお気に入りが“ゆかいなまきば”の「いちろうさんのまきばで~」の部分を友だちの名前に変えて順番に歌っていくことや“大きな栗の木の下で”を振り付けをしながら友だちと一緒に歌うことです。
園生活の中で“あそび”の時だけではなく、様々な場面で“友だちと一緒”が楽しくなってきているんだなあと思いました。